きらら歯科

 

マウスガード作ります

 

マウスガード(マウスピース)を自分で作っていませんか?

自分で作れる加熱軟化させるタイプのものが市販されていますが、 外れやすく大変危険です!!!
歯科医で作ったマウスガードは外れません。

マウスガード[=マウスピース・マウスプロテクター]とは?

スポーツ時に口や顎(あご)のケガを防ぐため、主に上アゴにつけるものです。
試合中・練習中に歯が折れる、抜け落ちる、唇・舌・頬の粘膜などの切り傷、アゴの骨折…といったケガの防止、軽減にマウスガードが役立ちます。
顎関節の保護、脳震盪(のうしんとう)の防止・軽減の他に、運動能力の向上、安心して積極的にプレーができる心理的効果なども期待できます。

マウスガードの種類
1)マウスフォームドタイプ(自分で作れるタイプ)
お湯につけて軟化し、口の中で直接合わせるタイプが主です。スポーツ用品店で購入できてお手軽ですが、熱湯を使用するため火傷の危険性があり、また使用者自身で操作するため、口にぴったりあったものをつくるのは至難の技です。

2)カスタムメイドタイプ(歯科医院で作るタイプ)
歯科で歯型をとって、それぞれの口にあったマウスガードを製作します。噛み合わせや外形の調整ができるので装着感がよく、試合中に外れたりしない、効果の高いマウスガードが製作できます。
また歯科医が作ったマウスピースでは、試合中に会話ができます。

当歯科医院は製作経験豊富、これまでに300点以上作成しました。
当院でマウスガードを製作しているプロの格闘技選手には
大月晴明プロ(全日本キックボクシング連盟 全日本ライト級王者)、
方波見吉隆プロ(2003年度 スーパーフェザー級東日本新人王 伴流ボクシングジム)、
石毛慎也プロ(NKBウエルター級王者)
などがいらっしゃいます。
また大相撲の力士さんのマウスガードも作製しています。
その他、空手、ラグビー、ラクロス、アイスホッケーなどの選手さん達が
当院でマウスガードを作製しています。

マウスガード(マウスピース)・サンプル画像

適正価格  お電話下さい!
電話 03-3682-6485

*調整はお口に合うまで何度でも致します。
*マウスガード(マウスピース)が調整後に口に合わなくなることを防ぐために、あらかじめ歯の診察をし、治療を要する場合は別途、治療費がかかります。
保険証を持参下さるようお願い致します。

東京都江東区亀戸 きらら歯科
(錦糸町駅から徒歩9分)

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